北陸新幹線 ギャラリー
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 市役所展望塔より        桜の季節
2018.3.26(月) 晴れ
 久しぶりに市役所に行き、展望塔に上ってみる。呉羽山方向を見ると、新幹線の線路と旧北陸本線のトンネルが見え、設置されている双眼鏡を覗いてみた。暫くするとトンネルの奥に光が見え、上りの新幹線がゆっくりと顔を出し、神通川を渡って富山駅に入って行った。
 3.27(火) 9:20 カメラを持って再度展望塔へ上り、下りと上りの新幹線を撮影する。
 呉羽山の上には新湊大橋や新港火力の煙突、そして建設が進むLNG貯蔵タンクで発生する余剰ガス燃焼設備「フレアスタック(高さ54m)」の炎が見ることが出来た。
 2018.3.27  2018.3.30 10:27  2018.3.31  2018.4.02  2018.4.03
新港火力余剰ガス燃焼設備
 「フレアスタック」
 神通川左岸の桜は3分咲き
  新幹線とJR貨物と遭遇
 
 桜は5分咲き  桜はほぼ満開、春かすみが
  強く、新湊大橋は見えない
  桜は満開
   
 富山市役所展望塔(地上高70m)からの呉羽山の眺め   2018.4.03 
   
 
 2018.4.12  2018.4.12   2019.01.14  上半分は23分間、421枚を
 連続撮影し比較明合成し
 下半分と合成する
 
 2019.03.02
 East-i 副本線検測(上り)
  富山駅着9:58、発10:13
 ついでに富山空港です。
  エアーソウル 離陸
 呉羽山から見た鷲岳近辺から
    の
日の出
 小窓付近からの日の出

 2019/01/17
  呉羽山:立山をあおぐ特等席、日の出
 2019/03/02
  

2016年 3月26日 北陸新幹線 ダイヤ改正に伴う新幹線撮影ポイントの通過時間 
        新呉羽山トンネルの西      
魚津市松倉高架橋

 2016年 3月14日
  北陸新幹線は開業から1年となり、富山・東京間は最短2時間8分で結ばれ、乗客は在来線特急時代の約3倍となっている。東京が日帰り圏内に
 なったことで
交流人口は大幅に拡大し、観光や経済など幅広い分野で波及効果が表れている。

 3月17日(木) 高気圧に覆われ青空が広がり、富山市内から立山連峰がくっきりと姿を現した。
        3月に入り暖かい日が続き、麓まで白かった山肌は雪解けとともに色を変えていく。 

夕方、5時25分 呉羽山展望台からの眺め  つるぎ718号は神通川橋梁を渡り富山駅へ入って行く。
2018年12月13日(木) 13時時過ぎ、雲ひとつ無かった空に雲が掛かり始め、剱岳の頂きを隠し始めた。  
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